Thứ Sáu, 25 tháng 9, 2015

フランシス法王 911世界貿易センタービル崩壊現場を訪れる



911世界貿易センタービル崩壊現場にある記念館でのセレモニーに参加したフランシス法王。式を仕切っているのは、相変わらずユダヤ。ユダヤが仕掛けた911自作自演テロ劇。その犠牲者を弔う式典も、やはりユダヤ主演だった。

長い間、ユダヤ教のコスチュームを着たユダヤ人が、長々と心にも無い祝辞を述べ「世界中の宗教は1つにまとまるべき」などと述べた。彼等の意図は、すべての宗教はユダヤによってクリエイトされたものであり、1つにまとまるのは当たり前という事なのだ。宗教とは、ユダヤがクリエイトした1つの木。その木の枝にはユダヤ教を筆頭とした多種多様な宗教の枝葉があるというわけだ。その中にはイスラム教、キリスト教、仏教、神道など数え切れないほどの宗教がある。

その集まった宗教家の中には、もちろんユダヤがクリエイトした創価学会の女性も着物を着て来ていた。恥ずかしい事に「南無妙法蓮華経」のタスキまで着けていた。これはユダヤ組織に頼まれて、そのタスキを用意したのだろう。皆さんは知らないだろうが、創価学会の見えないトップは日本人(朝鮮人)の池田大作ではなくユダヤ人達なのだ。米国の創価学会の支部のトップは全員がユダヤ人達だ。

ユダヤ人は人食い爬虫類人達がほとんどだが、そのユダヤ人達にお世話になっている日本系(朝鮮系)爬虫類人達も多い。

その一人は、ユダヤ人の金でフロリダ州で日本食レストランを開き経営している。

もう一人は、ユダヤ人から金をもらって日本舞踊、生け花、ベリーダンスなどを習っている。そしてフロリダから日本に行く旅費もユダヤ人持ちだそうだ。

私は一時期、創価学会にお世話になったが、爬虫類人では無かったために、1セントでさえユダヤ人にもらった事は無い。それだけ爬虫類人達は高待遇で、人間ゴイムは冷遇される。人種差別なんてものではない。人間は家畜扱いなのだ。どうせ彼等にとっては、人間は所詮、奴隷または食料。

話は飛んだが、フランシス法王、かなりお疲れの様子。ユダヤに利用されて、あまり乗り気では無い様子。しかし犠牲者に対して、心からのお見舞いと、「宗教の壁を越えて、お互いの違いを尊敬して、皆で1つになろう」という様なメッセージを発信した。そして平和の重要性を説いた。


まあ、斬新なメッセージは残念ながら聞けなかったが、法王という立場なので、仕方無い事だろう。隣に居るユダヤ人に「やったのは、あんたたちユダヤだろう!」なんて言ったら、法王の立場は危うくなるだけだ。

いつもの様に、上のビデオに登場しているレプティリアン達のご紹介
創価学会員「南無妙法蓮華経」のタスキを着けてのご登場。

レプティリアンの細長く尖った歯並び

あまり良くは見えないが、爬虫類人の縦線目

微妙にホログラムが乱れている様子

ユダヤザウルスという感じの恐竜の様な尖った歯並び


まぶたも白っぽくなりシェイプシフトしている感じ

会場を仕切るユダヤ人の爬虫類人の縦線目。自慢の歌を歌い自己満足に浸る。

まぶたの上に、もう1つの目が現れる。結構、よくある爬虫類人現象だ。

↓普通のオデコのシワとは違う。隣に居る創価学会員も、まったく動かず蝋人形の様でキモいですね。


結局、このセレモニーには、爬虫類人達しか居なかったという感じですね。法王の近くに寄れる人々は、特権階級の爬虫類人達のみ。これじゃあ、法王も疲れているのが分かりますね。

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