Thứ Ba, 15 tháng 9, 2015

危険な臭素酸カリウムを使い続ける山崎製パンに天罰下る

読者からの情報

https://twitter.com/NJN_2/status/643775822822641665
ヤマザキパン工場で火事、爆発音も

いつまでも腐らないパンって米国では当たり前ですね。1ヶ月経っても腐りません。そしていつまでも柔らかい。

自家製のパンを作った事がある方だったら、普通のパンは2目で、既に硬くなり、美味しくなくなります。まあ、ベーカリーからのパンでも、それは同じ事でしょう。

パンは作ったその日に食べないと、美味しく無くなる。これは常識ですよね。日持ちさせるために、毒を仕込むという山崎パンに天罰が落ちても当たり前ですよね。

危険な臭素酸カリウムを使い続ける山崎製パン
http://biz-journal.jp/2015/09/post_11512_2.html


 それにしても、怒りさえ覚えるのは山崎製パンの企業姿勢です。もし、消費者の健康を第一に考慮しているのならば、トランス脂肪酸低減化よりも、すぐにやることがあるはずです。サンドイッチ状の惣菜パン「ランチパック」や食パン「芳醇」などに添加している小麦粉処理剤・臭素酸カリウムの使用を中止することです。
 臭素酸カリウムは、ラット実験でがんが確認されたことから、「食品添加物のFAO/WHO合同食品添加物専門家会議」(JECFA)で「遺伝毒性発がん性物質」に指定されています。国際がん研究機関(IARC)でも、「ヒトに対して発がん性があるかもしれない」という「グループ2B」に分類しています。
 臭素酸カリウムを添加すると発酵時間が短くなる上、傷んだ質の悪いパン生地でもふっくらと焼き上がるため、1980年までほとんどのパンメーカーが使用していました。しかし、国際機関で相次いで、臭素酸カリウムの発がん性が報告されたことと、学校給食から臭素酸カリウムを追放する消費者運動の高まりなどから、日本パン工業会は使用自粛を決定したのです。
 ところが突如、2004年に山崎製パンが使用を再開したのです。山崎製パンは日本パン工業会の会員ですから、まさに“掟破り”です。

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