Thứ Tư, 23 tháng 9, 2015

三菱は英国人食いユダヤ人グラバーが創立したマセソン商会



人食い爬虫類組織イルミナティのシンボルのピラミッドをもじったものが三菱のマーク

爬虫類人の証明 それは人間には無い縦線目

明治時代、天皇までニセ天皇に挿げ替え、日本に爬虫類工作員として送り込まれたレプティリアンのグラバー。ロスチャイルド一族だという。

マセソン商会は、もともとアヘンをアジア中に売っていた麻薬売りの会社だった。その支店を日本で立ち上げたのがグラバーだ。

人食い爬虫類組織イルミナティから送られた勲章。天皇家が式典などで身に着けている勲章とまったく同じ物だ。

天皇家と一緒に「からゆきさん」ビジネスをしたのもマセソン商会。海外でお手伝いさんとして働くという約束で集まって来た、うら若き日本女性達は、海外に売春婦として売られた。

中には米国セントルイスに売られ、散々、売春婦としてもてあそばれた後、人間ミンチ(こま肉)の機械に入れられ、人間ソーセージになってしまった女の子の話も、消されてしまった以前の私のブログに載せた。

売春そして人間ソーセージのビジネスによる儲けで巨額の金を稼いだのはマセソン商会と天皇家だった。

その後、マセソン商会の日本支店は三菱と名前を変えて今に至った。


日本企業に化けている企業は、他にもたくさんある。その代表がソニーだ。SONYとはStandard Oil of New Yorkの略だそうだ。つまりロックフェラーの会社。どおりでソニーピクチャーなどと言ってユダヤ業界のハリウッドで成功しているわけだ。よく考えてみれば、日本人の企業がユダヤのハリウッドで成功するわけなんかないだろう。SONY製品の買ってすぐに壊れる質の悪さからも日本企業とはかけ離れていると言えるだろう。

Không có nhận xét nào:

Đăng nhận xét