Thứ Sáu, 3 tháng 7, 2015

新幹線のぞみ ポリタンクのガソリンぶっかけ焼身自殺は完全に捏造



捏造事件には、必ず、何十年も前のセピア色に色あせた犯人の写真が付き物。以前、山口県で起きた「木の棒で殴って連続殺人」の捏造事件の時も、60才の犯人の写真は何十年も前の中学校の時の写真だった。しかも、その写真は、そのエリアの警察署長の中学校の時の写真だと判明した。つまり警察署も捏造事件に絡んでいたというわけだ。きっと、この焼身自殺の男の写真と言われている物も、事件捏造をしたグループ内にいる誰かの若い時の写真だろう。


↑「天井と床の骨組みが見えるまで、激しく燃えていた」というわりには、新幹線の周りには1台の消防車でさえも見えない。どうやって火を消したのかという部分のストーリーが無い部分が、未完成の嘘ストーリだと証明できる。普通は、消防車が何台かやって来て、ホースで火を消そうとするだろう。ガソリンを撒いて付けた火は、自然とは消えない。車内には燃えるものがたくさんあるからだ。


この写真、いかにも嘘っぽい。煙という感じには見えない。煙には流れがあるはずだ。この写真からは、煙の流れというものが見えない。発炎筒みたいな煙を使っても、煙の流れみたいなものが見えるはず。この写真は、煙の流れが見えない事から、フォトショップで作られた可能性が高い。


どこを見ても、どのニュースを見ても、消防車1台でさえも映っていない。つまり最初から、火の気はなかったという事だ。普通は、消防車が新幹線を取り囲み、ホースで水を撒き、完全に消火できたか確認するはずだ。

こちらがポリタンクのガソリンをぶっかけて火を付けた時のビデオ。このビデオを見れば、新幹線でポリタンク一杯のガソリンをぶっかけて焼身自殺したら、ズボンのポケットに免許書のコピーという紙っきれが残るわけがないのが分かるし、消防車が何台も来て、火を消さないと消火できないという事も分かる。そして上のニュースが、いかに嘘っぱちなのかが確信できるはずだ。



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